パクからの連絡

以前、久しぶりにメールのあった朴(パク)さんから、メールが来ました。
メールをもらった後、東京で再開をし、それぞれの再起を誓っておりました。
お互い変わるところなく、パクさんは、韓国の銅管の商社勤務しておりました。
メールの内容は、銅管の商社で独立するという内容のメールでした。
 
“パク、大丈夫かい?”思ったことです。
知らない世界の話なので、何とも言えません。。
人の数だけ人生があります。近々帯広に来るとのことで、鳥せいで焼き鳥を食べながら、彼の夢やビジョンを聞いてみたいと思います。

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