太陽光発電

帯広、寒い日が続きます。
農作物の生育はどうでしょうか?
昨日、太陽光発電の敷地を探しに帯広市郊外の土地を見に行っておりました。
太陽光発電の買取制度、土地と太陽パネルが安価に仕入れることができれば、投資に見合うリターンはあるのかもしれません。
何よりも、買い取り価格が確実に約束されていくのであればという前提条件はあります。
私は、不動産業者なので、それに必要な用地を見つけ、それを販売仲介することが仕事になります。
取引のあるオーナーが積極的に進めてみたいという意向があるので、よい土地を提案してみたいものです。
投資利回りなんかを考えると、賃貸物件の不動産投資に劣らないくらいの投資に成ります。
天気相手のことなので、正確な予測はできませんが、比較的日照率の良い帯広には、追い風?と考えるのが前向きでしょうか。
今まで、当たり前に供給されきた電気エネルギーについて、考える良い機会になっているのも時代の変わり目でしょうか。
大きな変わり目に、従来のなかったビジネスやチャンスも生まれるものです。
これが、変わる目なのか、チャンスなのか、判断する器量は各々のセンスかと思います。
少々の社会貢献も含めて、自然エネルギーの事業を検討されているかたがいれば、一緒に考えてみたいですね。
見つけた土地が余るようであれば、自分の会社も1機設置しようと思っております。
きっかけを頂いたオーナーに感謝です。

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